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発展場の公衆トイレで無理矢理

■出会いは公園のトイレ
最も印象に残っているゲイとの体験は、半年ほど前、某発展場の公衆トイレでの出来事です。 学生時代にゲイビデオを見て以来、ゲイの魅力に目覚めてしまった私は、様々な方法を使って男性との肉体関係を楽しんできました。 出会い系、ハプニングバー、発展場…ありとあらゆる手段で、性欲を満たしてきたのです。 そんな私はある日、ネットで「都内の某公衆トイレがアツい」という書き込みを見つけました。 早速その晩、その場所に赴いてみると、遠くからこちらを見ているゲイと思しき男性を一人見つけたのです。 身長はそれほど大きくありませんでしたが、体格がよく、私好みの薄い顔でした。 「彼とここでできなければ絶対後悔する」そう感じた私は、彼をターゲットとしたのです。
■半ば強引にトイレに連れ込む
さりげなく近づいていくと、ゲイ独特のオーラがムンムンに漂っていました。 中性的な雰囲気、物憂げな表情…お互いに大丈夫だと確信した私は、彼の手を取って公衆トイレに引きずり込んだのです。 半ば無理矢理トイレに連れ込まれたにも関わらず、彼はまんざらでもない様子でした。 どうやら彼は受けだったようで、責めの私からすれば好都合。個室のカギを閉め、彼の体をむさぼります。 キスをし、首筋を舐めまわすと、彼の口から声にならない吐息が漏れてきたのです。
■ドMの彼を肉便器に
「お前ドMだな」そう尋ねると、彼は頷き、「肉便器にしてください」と答えました。 ゲイもののアダルトビデオではありがちな光景ですが、実際に素人とそんなプレイができることなんてめったにありません。 私はひどく興奮しました。 興奮に任せ、彼のしていたネクタイで、彼の手を後ろで縛ります。 彼も明らかに興奮しているようでした。 「たっぷり犯してやるからな…」 「はい、お願いします…」 前戯もそこそこに、ケツを突き出させた私は、今にもはち切れそうなペニスを彼のアナルにぶち込みました。 彼は大きな声を上げて感じます。 「大きな声出すな」彼の口をふさぎながら後ろから犯し続けます。 あまり開発されていないアナルだったようで、締りがよくすぐに絶頂を迎えてしまいました。 行為が終わると私は彼の手をほどき、「気持ちよかった、今後も関係を持ちたい」という旨を伝えました。 しかし、彼の答えはNO。 なんでも、初対面の男性から無理矢理犯されるのが好きらしく、それ以外ではあまり興奮しないとのことだったのです。 無理強いはしなくなかったので、私は了承し、公園をあとにしました。 今思えば、強引にでも連絡先を聞いておけばとかったと後悔しています。 これが、私の最も印象に残っているゲイとの体験談です。